休日が待ち遠しくなる はつかいちまるごと探検ガイド 廿日市まるごと探検ガイド
カルビー株式会社 広島工場 やめられないとまらない!かっぱえびせんの工場見学に行こう!!

川原圭斎窯(かわはらけいさいがま) 培われた技術に巧まざる意図が映える変化に富んだ釉薬の宮島御砂焼

川原厳栄堂(かわはらげんえいどう) 旅のお守りから始まった宮島焼。自由な発想で描き、オリジナルを作る

島田水産 牡蠣の水揚げ体験 広島県内初!漁師と一緒にかきの水揚げ体験!

チチヤス広島工場 1日80万個のヨーグルトをつくる工場を見学しよう!

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ちゅーピーパーク 世界最速!毎日18万部。目の前に広がる最新機器に感動

中国醸造 酒造りに徹した歴史。近代的な施設で、伝統手法に触れる。

宮島水族館〜みやじマリン 瀬戸内海の魅力を余すことなく紹介。「いやし」と「ふれあい」を体験しよう。

伝統産業会館みやじまん工房 子どもから大人まで手軽に伝統文化を体験

宮島遊覧観光 船から望む、厳島の優美な風景と知られざる魅力

やまだ屋工場見学 もみじ饅頭をつくる工場を見学しよう!

山根対厳堂(やまねたいげんどう) 厳島神社の本殿下の御砂(おすな)で作る


 
廿日市市木材利用センター 記事01:イメージ画像

廿日市市木材利用センター

けん玉発祥の地「はつかいち」。
ここは西日本唯一のけん玉製作所でもあり…。
廿日市市木材利用センター 記事03:メイン記事画像
古くから木材との関わりが深く、「木工のまち はつかいち」として発展してきた廿日市市。この施設では、けん玉体験教室やけん玉作り見学、トールペイント、木工教室など子どもから大人まで木に親しめる体験ができる。特に、廿日市市は国内におけるけん玉発祥の地。ここは西日本唯一のけん玉製造所でもあり、けん玉体験教室が人気。もともとはフランスで貴婦人たちがワイングラスに毛糸玉をつけて遊んだのがルーツというけん玉を、講師がていねいに指導。館内では生活用品などの木工品や、けん玉をはじめとする木工玩具などの展示販売も実施。けん玉体験でその魅力にハマッた人たちが、おみやげに買っていくことも多い。
 各種体験教室を開催しています
所在地 廿日市市木材港北5-95
TEL 0829-32-2393
受付時間 9:30〜16:30
休館日 月曜、祝日
直近の教室スケジュール・詳細はコチラ
利用方法 教室受講希望は電話かファックスで要予約
けん玉教室 300円
けん玉組み立て 1,000円 など
駐車場 20台
アクセス 国道2号線廿日市港北交差点を木材港方面へ約5分
楽しみながら運動する大人のスポーツ“けん玉"体験
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子どもの遊びというイメージが強いけん玉。だが、フランスから日本へ伝わった当時は大人の遊びだったという。けん玉をうまく操るには足腰の使い方が大きなポイント。アドバイス通りに練習しているうちに、額に汗がにじんでくるほど実は運動量を必要とするスポーツなのだ。
廿日市市木材利用センター 記事11:記事画像2
大皿と中皿に交互に玉を乗せる「もしかめ」など、けん玉の技は何万種類もあるといわれ、楽しみは多彩。肝心な膝の動きはスクワットにも似ていて、高齢者にもおすすめ。右ききの人が左手で行えば右脳のトレーニングにもなるという。若さを維持したい人はぜひチャレンジを。
 

バッケンモーツァルト はつかいち食堂

規格外のアウトレット商品が美味しさそのままにお得な価格で

廿日市市木材利用センター 近隣スポット01:画像
瀬戸の海を眺めながら食事が楽しめる「シーサイドはつかいち食堂」は、バッケンモーツァルト本社工場に併設されたカフェ。、暖かい季節には屋外テラスが利用できて、開放的な雰囲気が好評を得ている。ケーキ工場が併設されており、少し不揃いなケーキや日持ちの短い焼菓子など規格外のアウトレット商品が美味しさそのままにお得な価格で購入できる。
詳しい情報はコチラ

 

中国醸造

全国に名が知れる、こだわりの酒造りを見学

廿日市市木材利用センター 近隣スポット02:画像
1918年の創業以来、酒造り一筋の総合酒類メーカー。見学の内容はプロモーションビデオでの概要説明から始まり、発酵の様子をうかがえ仕込み蔵、蒸留機などを巡り、工場の規模の大きさにも目を見張るばかり。原材料の説明や現代と昔の製造方法の違いなど、酒についてのマメ知識が聞けるのも楽しい。受付は団体のみ(10名〜)。
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アルカディア・ビレッジ

種類の風呂を四季折々の風景を眺めながら楽しめる

廿日市市木材利用センター 近隣スポット03:画像
田園風景に囲まれた、極楽寺山のふもとにある温泉施設。露天風呂や打たせ湯、サウナなど、7種類の風呂を四季折々の風景を眺めながら楽しめる。地元食材を堪能できるお食事処やくつろぎの宿泊施設をはじめ、体育館、研修室といった集いのスペースも充実している。
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